携挙(ラプチャー)

宇宙人による携挙

聖書には、大患難時代前に『携挙』(神に選ばれた選民は天に引き上げられる)が行われると記されています。(携挙のタイミングについては諸説あり)

『携挙とは』

宇宙的に簡単に説明すると、宇宙人による介入
何かしらの厄災で地上に生存できない状況になった時、巨大な宇宙母船に救い上げられること。

あるスピリチュアルリーダーのお話

「選民」とは、俗に言う光の戦士(ライトワーカー)で、再生の役割を果たすべき人達であり、破滅的な厄災に見舞われた時、宇宙船に携挙され、地球が落ち着いた頃に、「愛と調和に満ちた世界」を創造していくために、改めて戻されます。

宇宙人コンタクティが宇宙人から聞いた話

『YAP(ヤップ)遺伝子』
日本人が持つこの特殊な遺伝子が重要。神の遺伝子といわれるYAP遺伝子を持つものが選民として選ばれる。携挙時はこれら選民に先導され、救い上げが行われる。

どちらの話にも共通していた部分は「選民」とされる者の精神性の高さ。
自分以外の誰かのために「愛」を出せるライトワーカー。
そして、親切遺伝子とも呼ばれる「YAP遺伝子」をもつ者。

精神性の高さとは、その人の放つ周波数の高さと同義と捉えています。
この世の全ては周波数体。
どんな周波数を放つかで無限に広がるパラレルワールドの幅と質が変わってきます。
周波数が高ければ周波数の高い事象を引き寄せるので、どんな厄災の中心地にいたとしても、奇跡的に助かってしまうような人です。

コンタクティからの情報としては、


携挙後、私たちは宇宙人により膨大な知識をダウンロードされ、下等生命体から中等生命体へと進化し、寿命が伸びます。約2万年生きるそうです。これはつまり、人間から宇宙人に変容するということです。
その際、今どのような年齢の方も20代の若々しい姿に戻されるそうです。

宇宙人から「選民の役割」として選ばれているかって分かるものなの?

女性には宇宙人の細胞を入れている。
たまに、インプラントと呼ばれる「通信機」を耳の後ろに入れられることもある。

細胞…通信機…、入れられた記憶が全くないのだけれど・・・

寝ている間に母船に連れて行って施術する。
その後、記憶を消すから覚えている人はほぼいない。
それに、宇宙には時間軸が存在しない。だから、連れ出したその時間に逆戻りして何事も無かったかのように元の居場所に戻すこともある。

それだと、結局、通信機を入れられた人じゃないと、自分が今選民として選ばれているかどうかは分からないって事だよね?

耳の後ろに数ミリの突起物があれば通信機の可能性がある。
女性の場合は基本的に通信機を入れないから、そこでは判断できないことが多い。
ただ、宇宙人の細胞を入れられた女性は、急に思考が宇宙人よりになる経験をしているはず。先を見通す心眼が開いたような、今までの自分とは違う感覚。分かりやすくいうと「覚醒」と形容できるような「体験」をしたとか。

なるほど。女性の場合は、思考の変化・・・。遺伝子のスイッチが入ったようなイメージかな。
男性の場合はどうなんだろう?どんな変化があるの?

男性には必ずインプラント(通信機)を入れる。
そして、男性の身体構造には理由があって宇宙線に耐えられない。だから特殊な鉱物も埋め込む。
ただし、鉱物・インプラントはどこに埋め込まれるか分からない。
人によって違うし、骨に打つから気がつかない。

男性は、感じる変化がないから、女性よりも分からないんだね。

強いて言うなら、男性は母船に連れて行かれて施術された時の記憶が頭に残りやすい。それは、女性よりも男性の方が物凄く怖がるから。とても怯えてしまう。その恐怖感が強く残って、記憶は消しても、「誰かに何かされたような」そんな夢として頭に残りやすい。

そうなんだね。きっと女性の中にも「変な夢」として何かをされた記憶が残っている人はいそう。

そういえば、1番の疑問点なんだけど、YAP遺伝子を持つ人が選民として選ばれるのなら、女性はYAP遺伝子を持たないはずだから、選ばれないんじゃないの?
どうして女性も選民として選ばれて、宇宙人の細胞を入れられたりしているの?

それは、地球上での情報でしかない。
YAP遺伝子は女性にもある。
日本人女性の約半数はYAP +遺伝子保持者。
この説明は長くなるからまた改めて、次の機会にしたい。

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