日本人のYAP遺伝子の『起源となった宇宙人』

宇宙人には下等生命体から高等生命体までランクがあると前回書きましたが、日本人の祖となった宇宙人は『高等生命体』の2番に属するランクの高い宇宙人です。

この種族は「女性種」しかいない宇宙存在でした。そのため、地球上に男性種を作り、進化させ、男性と交流してみたいという望みがありました。

男性種を作るために、銀河の反対側から3m50cmある巨人族(金髪、碧眼、白人)の男性の遺伝子を持ってきて、自分たちの遺伝子と掛け合わせました。
そして出来た種が、今の日本人の祖先となります。その祖先は巨人であり、特に強かった者があり、その者がリーダー的存在となりました。

それが、『スサノオ』でした。

上記まとめ


・日本人が持つYAP遺伝子とはスサノオの系譜に属する

・昔の日本人は巨人族、白人種であった。

今の日本人が黄色人種になった理由は、食糧難時代に、時の天皇が黄色人種の遺伝子を組み込む事で体を小さくし、少量の食料で生命を維持できるようにしたためです。

鬼とされた創造神『スサノオ』

偉大な創造神を悪き『鬼』として、私たちの日常から隠し、遠ざけようとしています。
真実を知って日本人が覚醒してしまうと都合の悪い人たちがいるからです。神の血統YAPを徹底的に潰したい意図がみえます。

日本の古事記ではスサノオは『牛頭天王』として記されていますが、牛頭天王とは、牛の頭を持つという意味であるので、つまりスサノオは頭にツノがあったということになります。

古代の人々を導いた神たちは、牛のようなツノが生えていることが多く、その中でも有名なのが「モーセ」。キリストはモーセの子孫。モーセよりもっと前は、イスラエル12支族の祖である「ヤコブ」。

見えずらいですが、「ツノ」があります。⬇️

モーセ-wikipedia

このツノが生えた神々が人類に知恵を与え、その知恵から火を使った鉄加工技術を得て、これが後の人間同士の争いに使われるようになりました。ツノの生えた巨人から鉄加工技術を教わったことで、このツノが争いの象徴として兜(かぶと)等に使われるようになった経緯があります。

鬼とされる巨人(スサノオ)が人間に進化を与えました。つまり、「知恵」という光を人間という「器」に入れました。そのため、『魂』という漢字には『鬼』が入っています。

鬼は悪きものではなく、日本人=鬼とされた神の子孫ということです

日本人は今まさに、『鬼退治』という物語の中にいます。
この地球上から日本人を消し去りたい支配層が必死にネガティブを仕掛けてきています。

そして私たち日本人も『鬼』の認識を改めなければいけません。

『鬼は外、福は内』

私たちは『創造神』に豆を投げて内から外に出ろという、「追い出す行為」をさせられているのです。
これから日本は大転換の時期へと突入していきます。天津神(天照大御神)から国津神(スサノオ)へと国譲りの物語。

国津神スサノオという創造神を正しく知ることが重要になってくると思っています。

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