次元上昇とは『未来人(宇宙人)』へと進化すること

宇宙には時間軸が存在しない

次元上昇を説明するためには、まず過去」「現在」「未来」の概念を変えるために、
『全ては周波数』であることのお話をします。

人間の五感は全て振動や周波数を感じ取ることにより生まれる感覚であり、早い振動は高い音、明るい色。遅い振動は低い音、暗い色。という様に周波数を感じて生きています。

ただ、人間が認識できる領域はごくわずかに限られ、視覚は可視光線領域と言われる一部の光しか認識出来ていません。私たち人間が見えている可視光線領域は、全体の1%程度と言われています。
宇宙からすると、私たちは「ほぼ何も見えていない」という事になります。

全ては振動数なので、宇宙人には感情や思考にすら色があり、喜怒哀楽を色で判断したり、愛という目に見えない五感で捉える事の出来ない抽象的な概念にさえ、色があるのかもしれません。

その限られた世界の外を感じ取るためには、自らの脳の周波数を変える必要があります。
神と言われる「宇宙存在」を視覚で認識出来ないのは、私たちより遥かに高周波の存在であるためです。
逆に、低い周波数の存在が幽霊です。

自らの脳の周波数を上げると高周波数体(神)を捉えることができる。逆に低くすると、低周波数体(霊)を捉えることができる。

この周波数を合わせる能力に長けている人を「サイキッカー」と呼びます。

今現在、宇宙存在を見ることが出来るのは、あちら側が自らの姿を捉えることが出来るよう、こちら側に合わせて周波数を下げてくれているためです。そのため、その周波数に合致した一部の人には見る事ができるのです。

時に宇宙存在は、特定の人間にその姿を認識させようと意図して、その人間の放つ周波数に合わせて姿を現すことがあります。

「なぜ見えたのか。ではなく、なぜ見せられたのか。」


宇宙使命を帯びた魂を持つ人の前に現れ、その存在を認識させ、宇宙に目を向けさせ、そして、自分の使命を思い出すキッカケとなるように。そんな計らいだと思っています。

そう思うのは、宇宙人とは、『未来』という次元にいる私たちの『子孫』だからです。

私たちが目にする宇宙人の正体』=『未来から来た私たちの子孫

未来から、わざわざ周波数を下げて会いに来てくれる、時にヒントを与えてくれる。宇宙にいる私たちの家族なのです。

このように、宇宙人は自分のまとう周波数を自在に操ることが出来るという事です。

この世界は、「過去」「現在」「未来」という3つの重なった空間の中にあり、この空間を分け隔てている壁は周波数の違いによります。
未来は高周波。過去は低周波の空間

周波数を自在に操れるという事は、「過去」「現在」「未来」の概念がなく、周波数を合わせる事で、どこにでもアクセス出来るということです。
これが「宇宙には時間軸がない」と言われる理由です。

アインシュタインの特殊相対性理論

《法則》
「自分が光の速さに近づけば近づくほど、自身の時間の進むスピードは遅くなる」

宇宙船に乗り、光の速さ(秒速約30万km)を超えて地球の周りを1時間周回し、1時間経過後に地球に戻ると、地球はすでに500年経過している。

これは、『ウラシマ効果』とも言われ、「浦島太郎」の物語に出てくる「亀」は「宇宙船」であり、帰ってきた時には時間の経過が凄くて誰も知っている人がいなかった、という実話を元に作られたお話です。

宇宙人曰く、母船以上の規模の船で光の速さを超えて未来へ行くことは簡単なことなのだそうです。
光の速さを超える事が出来る生命体は、過去へも未来へも好きな時に好きな所へ行けるため、時間は存在しないのです。時間という概念に囚われているのは地球のみです。

時間とは、支配者が作り上げた幻であり、あたかも時間が進んでいるように錯覚させられているのです。

先ほど、この世界は「過去」「現在」「未来」という3つの重なった空間の中に同時に存在しており、その空間を分け隔てるのは周波数の違いだと書きました。より高周波になればなるほど、光のスピードに近づき輝いて見えます。それが未来という空間であり、高周波の世界です。逆に、光から遠く離れ暗い印象を与えるのが低周波の世界です。

『高周波の世界』=『未来』
『低周波の世界』=『過去』

神(宇宙人)と言われるその存在たちは、高周波の空間にいる『未来人』
幽霊と言われる存在は、低周波の空間にいる『過去人』

ここで1つ、疑問を投げかけます。

神(宇宙人)が「未来にいる人」であるなら、私たちが未来だと認識している明日や一年後とは何なのか。

それは、私たちが「現在」から「未来」へと進んでいると錯覚しているだけで、「現在」という空間を無限にループしている状態なのです。
ただ、その空間の中で肉体が老いていっているだけという事です。

人類は、創造主である龍神ヤハウェイ(デミウルゴス・金龍)により、生み出され、プロメテウス(スサノオ)により、知恵を与えられ、そして経験を積み、進化を繰り返し徐々に周波数を上げてきました。
そして、周波数を上げたことにより、少しずつ未来である高周波の空間に近づいてきた。というのが今の世界線です。

今、ようやく人類は宇宙存在の領域、『未来』へと近づいている

これが、次元上昇

人間が宇宙人へと変容していく時代。

私たちが未来人(宇宙人)へと進化し、子孫を残した結果、今、飛来している宇宙人は「先祖」である私たちを見に来ているのです。

UFO墜落 ロズウェル事件

1947年、アメリカで墜落したUFOが米軍により回収されたとして有名になった事件です。そこで回収されたのは機体と宇宙人の遺体。

この事件について、後々、アメリカ海軍の諜報部にいたジョージ・フーバー氏が暴露しており、円盤の中にいた4体は現代人と同じ見た目をしていて、身長は150㎝ほど、人種はアジア人、日本人のようであったということが分かっています。
解剖の結果、『YAP遺伝子』を持っていた事も明らかとなり、そのアジア人は「日本人の子孫」であることが分かりました。

4体のうち1体が生存しており、自ら「未来から来た」と答えたと証言しています。

政府が未来人の存在、未来人が持つ特殊能力を隠蔽したのは、人類がもともと持っていた能力であったためであると言われています。本来、私たちには超人的な能力が備わっていることが知れたらまずいのです。

特に、日本人はこのような能力に長けた民族であるため、故意にこの能力が落ちるよう、食べ物には有害なものが入れられ(添加物)、子供たちには学校で嘘を教え、メディアによって脳が忙しい状態になり、思考を停止させるような施策を施していると言います。

2026年7月8日

この日はロズウェル事件後「円盤を回収した」と公式発表をしてから79年目の記念日にあたる。
この記念日にトランプ大統領より、地球外生命体の存在についての公式発表があるであろう。という情報が出てきています。

今年の夏から秋にかけて何らかの歴史的転換があるのかもしれません。

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