2026年 秋 宇宙人とのファーストコンタクト

ローマ教皇レオ14世が宇宙人とのファーストコンタクトを宣言?!

英国の映画監督マーク・クリストファー・リー氏によると、カトリック協会の総本山であるバチカンが、来るべき「エイリアンとの接触」に備えて準備を進めている可能性があるという。

英紙デイリースターは、ローマ教皇レオ14世が宇宙人とのファーストコンタクトに言及する可能性があることを先日報じた。

『ファーストコンタクトは2026年10月頃、歴史的な記念すべき年となるであろう。』

近頃、トランプ大統領も地球外生命体に関する情報を機密解除することを匂わせています。
現在Amazonプライムビデオで公開中のドキュメンタリー映画

『エイジ・オブ・ディスクロージャー:真実の幕開け』

この映画は、「人間ではない知的生命体に関する80年にわたる世界的な隠蔽を暴くドキュメンタリーで、アメリカ政府関係者34人の証言を収録した作品」だと制作側はうたっている。
登場人物全員が、本来は共有できない機密情報を抱えているが、法的に許される範囲で沈黙を破っているとのこと。正に、ディスクロージャー(情報開示)の時代。

この映画の監督であるダン・ファラー氏は、この映画の公開がトランプ大統領に宇宙人の存在を公表させるきっかけになる可能性があると話しています。

さらに、ブルガリの盲目の予言者「ババ・ヴァンガ」が残した予言を紹介します。

2026年11月
人類が地球外知的生命体と初めて接触する。巨大な宇宙船が大気圏に突入し、すでに地球に潜伏している未知の文明からコンタクトを受ける可能性があるだろう。これは人類史を根底から覆す出来事となるだろう

3Iアトラスの到来がこのタイミングであったことも、もちろん偶然ではなく必然。
2026年秋頃に何らかの重大な宇宙情報解禁があるかもしれません。

水面下で着々と準備が進められている動きに見えます。

ですが、地球外生命体の存在が確認された場合、カトリック協会ほど衝撃を受ける組織はないでしょう。キリスト教信徒は約24億人、世界総人口の32%を占めている計算になります。
聖書に宇宙人の存在する余地などなく、神の存在についての定義が変わってしまえば、宗教の崩壊を意味します。パニックにならぬよう、徐々に徐々に、映画で先に予告をしながら情報開示をしていく。

今までもそうであったように。

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