369の法則 -3-再生-6-維持-9-破壊
2026年2月28日
『星が並ぶ時』その時がやってくる。
この惑星直列の日を境に世界は大患難期へと突入しました。
イスラエル(アメリカ)によるイラン侵攻により、石油の通り道であるホルムズ海峡が封鎖され、これから物流の血液である『石油』の流れがおかしくなり、それに付随し『ナフサ』危機や『重油』問題が数ヶ月後に表面化してきます。
今起きていることは『369(ミロク)の法則』の9の破壊・浄化作用。
全てを破壊し無に返す作業。そして再生の数字3に繋がります。
これまで世界を支配してきたあらゆる利権、とりわけ石油利権や医療利権が破壊され、更地にならなければ新しいテクノロジーであるフリーエネルギーや遺伝子レベルの治療を可能とするメドベッドの公開はできないのです。
石油が止まればエネルギーは逼迫(ひっぱく)し、電気も作れなくなります。
これらのエネルギーに依存している現代社会が一気に崩壊し、原始的な生活を余儀なくされる。
この破壊・浄化に併せて、近々宇宙存在とのファーストコンタクトが予定されているのは、上記のハイテクノロジーが宇宙存在によりもたらされたことを宣言する伏線とも捉えられます。
今まではエンキ側(レプティリアン)が支配する6の維持の世界でした。
彼らが作り上げた拝金主義・物質文明を維持する世界、それが悪魔の数字『666』の正体です。
悪魔の数字『666』-6-維持
『666=維持、維持、維持』
本来は、3・6・9=再生・維持・破壊というトーラスを描く、無限『♾️』の立体的な循環で流れるべきエネルギーを666という維持のエネルギーで支配されてきました。
聖書『ヨハネの黙示録』においては『獣の刻印(666)』として登場する数字でもあります。
小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、全ての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。
この刻印は、その獣の名、またはその名の数字のことである。ここに知恵が必要である。
思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。
そして、その数字は『666』である。
この刻印がなければ物を買うことも売ることもできない。つまり、これまでと同様の経済活動を行うことはおろか、刻印を拒む者は圧倒的少数派として迫害を受ける可能性も考えられます。
この記述の解釈は多岐にわたり、何が正解かを論じることはナンセンスであると思っていますが、今重要なこと、知っておいて欲しいと思うことは、
世界の影の支配者と言われる人間たちがカバラ数秘による『666』や『18(6+6+6)』という数字であらゆることにマーキングを施しているという事です。
日本の硬貨の合計
1円+5円+10円+50円+100円+500円=666円
紙幣の合計
1000円+2000円+5000円+10000円=18000円
日本の新紙幣発行日
2024年7月3日=2+2+4+7+3=18
戦後日本を洗脳したラジオ局の周波数
NHK 666KHz
朝日放送 1008(10+8=18)KHz
毎日放送 1179(1+1+7+9=18)KHz
URLの前に付wwwはヘブライ語で666
上記はほんの一部に過ぎませんが、彼らは自分たちの計画の実行に666(18)という数字のマーキングを施します。
現在の拝金主義・物質文明を維持するために計画されたパンデミック
コロナ=567
5+6+7=18
そして、このパンデミックにおいて前例のないワクチンが実験的に使用されましたが、
ビルゲイツが申請したそのワクチンの特許番号は666。
このワクチンが開始された当初、このワクチンには『ナノマイクロチップ』が入っており、接種するとその部位に磁石がくっ付いたり、ブルートゥースに接続されると主張した動画がインスタグラムなどのソーシャルメディアを通して一斉に拡散されました。
この一連の流れから『666(獣の刻印)』とは『ワクチン(マイクロチップ)』ではないかと陰謀論界隈で囁かれました。
将来的にはマイクロチップ、CBDC(デジタル通貨)が普及し、これらを通じて売買が制限されるような状況が生まれた場合、それが「獣の刻印」になり得るということです。
すでに海外では手の甲にチップを埋め込み、決済や鍵、身分証明など様々な用途で使用されていることから、あながち陰謀論であると切り捨てられないのです。
これは完全なる管理社会の一端でもあります。
私が思うに、前回のパンデミック、そしてワクチンは計画通りに進まなかった、あるいは失敗に近い状態で終わったように見えています。
だだの試験的なパンデミック、分断工作としては一定の効果がありましたが、これを踏まえた本番があってもおかしくはないと予測しています。
今後、体内にチップを埋める流れが来た場合、その時は、自分でしっかりと見極める必要があります。
支配者層は聖書『ヨハネの黙示録』の預言通りに事を進めてきますので、黙示録は重要な判断材料となるのです。
ですが、これもまた、「物事の良し悪し」ではなく、『自分で選択する』という行為そのものが霊的には大切なことであると思っています。
2026年から
本格的に始動する
『新世界秩序』
(ニューワールドオーダー)
新世界秩序とは『世界統一政府』の樹立を指す言葉であり、世界を1つの政府が統治し、個人の自由が制限される新しい秩序の世界。
この動きが2026年から加速度的に進んでいくことが昨今の流れから予測できます。
人口を適正人口まで削減し、マイクロチップ(獣の刻印)を埋め込むことで個人の行動や思考までを完全に把握し、デジタル通貨(CBDC)での売買のみを可能とした世界でお金の流れが筒抜けになる、完璧なる監視・管理社会の到来。
宇宙の中では地球は未だ戦争をする野蛮な未開の惑星という位置付けです。
野蛮な未開世界が文明世界として宇宙に受け入れられる為には国境のない「世界統一政府」を作ることが条件であるとされています。
宇宙の基本理念である『愛』をもって、国境や人種の垣根を越え尊重し合い、分かち合い、一つの地球人として生きる在り方。本来目指すべきはこういった形の『統一政府』ですが、現状を見ての通り、あちらこちらで紛争の火種がくすぶる地球においてこの理想を形にするのは困難を極めます。
そのため、人類では到底敵わない共通の敵として宇宙存在を暴露し、その敵を恐怖の対象として世界は結束していくという形での「世界統一政府」というシナリオがあることも宇宙情報として前々から聞き及んでいました。アメリカ大統領によりオープンコンタクトが示されているのは、この計画の一端だという見方も捨てずに頭の片隅に置きながら今後の流れを刮目(かつもく)すべきだと感じています。
スティーヴン・スピルバーグ監督最新作
『ディスクロージャー・デイ』が2026年7月10日に日本公開されることが決定
SF界の巨匠スピルバーグが描く、新時代のUFO映画
本作ではどんな「開示」が描かれるのか、これがオープンコンタクトに向けての導線となることは間違いないと言えるタイミングであることから、多くの人が心待ちにしているのではないでしょうか。
昨年11月には、UFOとアメリカ政府の関係を追ったドキュメンタリー『エイジ・オブ・ディスクロージャー:真実の幕開け』がプライムビデオで配信されました。同作はUFO関連の事件に関わった34名の元米政府高官がインタビューに応じる形で情報を開示していく映画でしたが、このドキュメンタリーは配信直後から大きな話題を集めました。
『エイジ・オブ・ディスクロージャー』と『ディスクロージャー・デイ』はタイトルや内容に共通点が多く、すでにネット上では議論を呼んでいます。
『その日、すべてが開示される』
このキャッチコピーが、あらゆる憶測を呼びます。
宇宙存在とのコンタクトがもたらすものは世界統一政府という管理社会への入り口か、あるいはハイテクノロジーをもたらし人類の発展の礎となるのか。
私独自の視点で言うならば、エンキ側のシナリオ(現地球延命・人口削減・管理社会)が来るのか、エンリル側のシナリオ(リセット・再生・縄文回帰)が来るのか、どちらの世界線が現象化してくるかは現時点ではまだ断定できないという言い方になってしまいますが、未来ではすでにエンキ側は地球からの撤退を承諾しており、現在のライムラインに影響するまで今しばらく時間がかかっているという情報を見かけます。
スピリチュアル界隈で多くの人が『縄文時代』を口にするのも、チャネラーの多くがそのような未来を見せられたからだとしたら、
破壊・浄化作用からの再生、『縄文回帰』へと繋がっていくのかもしれません。
ちなみに、私には『これからの時代はミヨイタミアラの世になる』という言葉が降りてきた事があります。
ミヨイタミアラとは、「ミヨイ」と「タミアラ」であり、この2つの大陸を合わせて『ムー大陸』と呼びました。ムーの民がノアの方舟によって救済され、その救済民の一部が『縄文人』となった為、『ミヨイタミアラ』も『縄文』もほぼ同義であると捉えています。
『666』の本質
今回は文章の構成上、666を悪魔の数字として扱いましたが、
本来666とは、三つ巴に隠されている数字であり、3柱の龍神がこの世を安定させた状態で維持していることを表すシンボルであるので、悪いエネルギーの数字ではありません。

出雲大社の3本の柱は3体の龍がそれぞれの柱に巻き付いた状態で鎮座している様子を表しており、そこから神を数える単位に「柱」が使われるようになった経緯があります。
666とは、ミロクであり、369(弥勒)でもあるのです。
天使と悪魔が同居する数字と言われ、悪魔は天使であり、天使は悪魔であるという陰陽が統合された数字。
その証拠に、聖書では悪魔の数字でも『日月神示』では聖数として扱われています。
この日月神示では「グレンとひっくり返る」と記述されており、それは、これから表と裏が逆になり、本来の素晴らしい世界になると言っているのです。
本質は表裏一体
現代社会はまさに光と闇、善と悪という双極にあるものを対立させがちですが、どちらも必要であり、両方を受け入れることで陰陽が統合され、中庸(ちゅうよう)になっていきます。
-3-再生 縄文回帰
現代社会のあらゆる利権やしがらみを排除するための大いなる破壊が起こった後、文明は一度リセットされ、縄文時代のように農耕が中心となるという風潮が色濃く語られていますが、縄文時代とは歴史の教科書に書かれているような原始的な生活を送っていたわけではありません。
この時代は、現代よりも
ハイテクノロジー文明でした。
『過去という未来がくる』
その時、正しく過去を知っておく事は、これから来る宇宙時代に生きるために大切なことであると思っています。
縄文時代とは実際にはどのような生活を送っていたのか、
次回は『縄文時代』に焦点を当てて未来を見ていこうと思います。
最後に、
これも知っておくと面白いかな、と思う情報です。
地球上のエネルギー素性は「3」の倍数。
369。雪の結晶も光の屈折も六角形。
宇宙テクノロジーは「8」の倍数。
パソコンやスマートフォンも宇宙テクノロジーなので8㎇、16㎇、32㎇。
何で8が末広がりでいいエネルギーかと言うと、8は宇宙エネルギー素性の源であるため。
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